風俗は高級よりも大衆

ソープであれだけされたら意識しちゃいますよ

あれだけこちらに密着してくれると、吉原のソープだからということを抜きに、ついつい意識してしまいますね(苦笑)自分が吉原のソープでお世話になったのはスキンシップがとっても上手なソープ嬢だったんです。しかもただ闇雲に触るとかじゃなくて、どうするのか計算しているんでしょうね。男が興奮するためのものをナチュラルに発揮してくれるとあってあれだけ上手な「前戯」のおかげでかなり意識してしまいました。だから満足感も相当なものになりましたよ。
いくら吉原のソープといえどもあれだけ満足出来るとは思っていませんでしたし、何よりプレイの最中もずっとこちらに性的な奉仕とスキンシップの二重奏ですよ(笑)ソープってプレイが始まるとどうしても性的な奉仕に集中してしまいがちじゃないですか。出来ることは限られている以上、当たり前の話なんですけど彼女は腕二本と口を総動員してこちらに常に刺激を与え続けてくれました。それだけでも凄いので、彼女にしたのは大正解ですね。あれこそまさに「プロフェッショナル」そのものです。

吉原のソープで感じる疲労も楽しみ

おススメしたいのは、疲れている時こそ吉原のソープに行くってことです。ソープってある程度体力を消耗します。ましてや吉原のソープの場合、他のソープ以上に消耗しますけど、消耗した体力分楽しめるのもまた、一つの事実なんじゃないのかなって思いますね(笑)
つまりは体力が快感の燃料と言っても過言ではないってことじゃないですか(笑)体力と引き換えに快感を得られるのが吉原のソープなんです。だったら好きなだけ体力を消耗しようって気持ちになりますよね。それに消耗で得られる快感が半端ないんです。そこもまた、大きなポイントなんじゃないのかなって思うんですよ。
じっくり楽しめるのかもしれないんですけど、吉原のソープだけは勢い重視と言うか体力を糧にしてもっともっと気持ち良くなりたいって言う衝動が襲ってくるんです。その衝動に負けじと自分も必死になって動いて激しくまぐわいます。ソープだと汗まみれになっていることも珍しくないんですけど、吉原のソープで汗まみれになるのは運動するよりも心地良い気持ちになれるんですよ。